崩壊寸前の中国を蘇らせたのは、
日本ですか?
書籍:中国の日本乗っ取り工作の実態著者:福田 博幸P24田中角栄政権誕生以来、
旧田中派の資金源は、
国内ゼネコンの裏献金と中国向けODA資金のバックマージンが二大支中だった。
小沢一郎はこれに政党助成金を加えた。
1978年の日中平和友好条約締結以後、
わが国が中国に与えてきた政府開発援助資金の総額は約3兆円以上の巨額にのぼる。
しかも、
このうちの65%にあたる約2兆円は国際的に認知された贈与としての無償援助資金名目で実質的に中国に「供与」してきた。
日本円で2兆円といえば、
中国の貨幣価値に換算したら数十兆円以上の規模になるだろう。
文化大革命という名の内乱によって「崩壊寸前の淵にあった」(華国鋒発言)中国を今日の発展にまで蘇らせたのは紛れもなく日本だ。
日時:2010/07/17 00:04 Yahoo!知恵袋
政府開発援助は中日のODAですか? 続き
政府開発援助(ODA)は、予算を削減すべきですか? 続き
政府開発援助をしている国だと思っていました。その国が・・・・・・。ショック】又、核爆弾を『戦争を終わらせる為』と『地上戦防止の為仕方なかった』という米国より先に我らが嘗て植民地化した国からそういう動きが初めにあった事に、吃驚... 続き
政府開発援助資金の総額は約3兆円以上の巨額にのぼる。しかも、このうちの65%にあたる約2兆円は国際的に認知された贈与としての無償援助資金名目で実質的に中国に「供与」してきた。日本円で2兆円といえば、中国の貨幣価値に換算したら... 続き